遺跡・史跡

匹見町は縄文遺跡が多く出土しており、「縄文銀座」の異名をとっています。

道川地区でも市指定の遺跡・史跡がいくつかありますが、中でも「新槇原遺跡」縄文より前の旧石器時代の遺跡で、現在見つかっている遺跡の中では町内で一番古いものです。つまり、この道川地区は古代から人が住み続ける豊かな場所であったことがわかります。

それぞれの遺跡場所には看板が設置されていますので、ぜひ立ち寄ってご覧ください。

新槇原遺跡

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田中ノ尻遺跡

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上家屋遺跡(うえなや遺跡)

P1480946s

道川城跡

P1470266s

 

<史跡マップ>